民國94年1月21日的自由時報,有我的蹤影: 有些解釋一下: 「放棄在日本考大學後...」 沒錯我有考過日本的大學,而且還是藝術系文藝組!高三那年跟國小和國中都是同一間的朋友一起去考大學,考試分為初試和複試兩階段,第一階段的筆試通過了,不過第二階段的面試和小論文表現欠佳,最後落榜,我和朋友看到榜上無名後,便去了大學附近的Mr. Donuts,獲得接下來一年的悠閒時間之喜勝於落榜之哀的氣氛下,我和朋友舉杯慶功,之後一直到那年年底去台灣留學之間的十一個月,我真正過了一段無所事事的日子,那段頹廢的日子裡所感到的焦慮感,促使我想到去台灣學中文這個念頭。 「台灣的女生比較黏」 因為記者追問台灣的女生和日本的女生哪裡不一樣,而我覺得都差不多, 所以只好硬找出不同,就說了「台灣女生比較會黏」這一句, 不過這也不只是女生而已,基本上人與人之間的距離, 無論心裡面的還是身體的,我是覺得台灣比較近,日本比較遠。 「打起台灣麻將技術一流」 托我爸的福,不管日本十三張或台灣十六張我都會打, 麻將是台灣的國粹,我同學們不管新手還是老手都是強卡, 當然我也不是省油的燈,胡字牌被說心機重也無所謂, 不過,麻將的樂趣畢竟在於能跟牌搭子八卦聊天, 那種與好友打牌時的歡樂氣氛,是我大學生活中的寶貴回憶。 「穿著時髦的...」 被這樣寫實在不好意思... 在夜市賣120元的牛皮夾腳涼鞋和七分褲加上襯衫,是我大學時代的穿著打扮! 日本語翻訳。 自由時報 民国94年1月21日付 「成功大学の桃太郎は台湾がお好き」  成功大学のキャンパスでよく見かけるおしゃれな二人の日本人留学生は、学生たちの日本に関する情報源でもあり、テストの期間には日本語を取っている学生に質問攻めにされている。そんな二人の名は工藤貴紀と東慶。  工藤貴紀は来台五年目。実家は東京にあり、台湾人を母親に持つ。母親は家では中国語を全く話さなかったそうだが、彼が台湾に特別な感情を抱くきっかけとなった。日本での進学をやめた後、台湾で大学に進学した彼は、今ではもう外語学部の4年生。台湾人の彼女がいる彼いわく「台湾の女の子のほうがべったりしてると思います」。  帰国するときは、クラスメイトのガイドになってあげることも多いという工藤貴紀だが、台湾ではそんなクラスメイト達と一緒になってマージャンを打っているそうで、マージャンの腕も一流とのこと。将来については、もしも台湾で仕事のチャンスがあれば、卒業後も台湾に残りたいそうだ。  台湾に来て三年の東慶は、生まれが古都の奈良ということもあり、台南に対してどこか懐かしさを覚えるという。しかしそんな彼も「ここの環境と交通はあまりよく整備されているとはいえない」と認めている。クールな外見を持つ彼は、学部ではいつも多くのファンに囲まれているそうだ。 華人が世界の政治経済に与える影響はますます強まってゆくので、将来中国語が必要になってくると考える彼だが、中国への留学は考えなかったそうだ。その理由を「台湾人の方が日本人に親切だから」と挙げる彼。もしいい仕事があれば、台湾に残りたいとは彼の言葉だ。
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紅塵鬧,不寂寥,活在塵世,欣然命筆

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