我小時候,大概一年才能來台灣一次, 暑假,或是寒假,才能來台灣玩幾個星期, 看久久才能見面的親戚,吃久久才能吃的豆花, 喝久久才能喝的珍珠奶茶,買久久才能買的盜版CD。 對十九歲以前的我來講,台灣是一個夢幻般的地方。 小さいころは、一年に一回ぐらいしか台湾に来れなかった。 夏休みか冬休みに、何週間か遊びに来れるだけ。 偶にしか会えない親戚に会い、偶にしか食べられない豆花を食べ、 偶にしか飲めないタピオカミルクティーを飲み、 偶にしか買えない海賊版のCDを買う。 十九歳以前の私にとって、台湾は夢のような場所だった。 不過,從我十九歲第一次來台灣留學到現在, 就算扣掉一開始幾年在日本和台灣之間來來去去的期間, 我已經在台灣七年以上了, 昔日的夢幻之地,如今已變成了現實之地, 之所以好久沒喝珍珠奶茶,也不是因為久久才能喝, 而是因為隨時都能喝。 だけど、十九歳で初めて台湾に留学に来てから今まで、 始めの台湾と日本の間を行ったり来たりの数年を引いても、 もう台湾に七年以上住んでいることになる。 昔の夢幻の地は、今や現実の地に変わった。 タピオカミルクティーをしばらく飲んでいないのも、 偶にしか飲めないからではなく、いつでも飲めるからだ。 「一個人生活一定很自由!」 「天天都能在外面吃飯,多好!」 「自己賺錢,靠自己生活,感覺一定很好!」 昔日之夢,通通都變成眼前日常生活, 那,現在的夢想又是如何, 我要好好想一想。 「一人暮らしは自由だろうなぁ!」 「毎日外で食べられるなんていいなぁ!」 「自分で稼いで、自分で生活する。いいなぁ!」 昔日の夢は、今やみな目の前の現実となった。 なら、今の夢はなんだろう。 よくよく考えてみよう。
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紅塵鬧,不寂寥,活在塵世,欣然命筆

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