眷村,一堆老人,到處都是蔣公銅像和「反共抗俄」「三民主義統一中國」等等老掉牙標語,很像大陸的鄉下,矮舊的房舍櫛比鱗次形成古色古香的社區,在已相當現代化的台灣城市中,眷村因其古意而自成一格。
眷村、老人だらけ。どこもかしこも蒋介石の銅像と「反共抗露」「三民主義が中国を統一す」などの古惚けたスローガンで、大陸の田舎みたい。昔からの平屋が軒を連ねる古風な町、それが眷村。現代化が進んだ台湾の都市の中にあって、眷村はその古風さで際立っている。
眷村有歷史、有生活、有情調;凡是有情的都是好的,所以我喜歡眷村裡的氣氛,但是可惜的事,因為「老舊落後社區,成為現代化都市之瘤,需要被拆除改建」,因此不少眷村已經被拆除了,古都台南的眷村也無法倖免,就像永康市勝利街的眷村也已經大半都被拆除了,除此之外水交社興中社區也已經幾乎都變成廢墟,被拆除的日子也不遠了。
眷村には歴史があり、生活があり、情緒がある。情緒があるものはすべて良いもの。だから自分も眷村の雰囲気が好き。しかし残念なことに、「時代遅れな町は、都市の現代化を妨げる。取り壊して改築しなければならない」という理由で、すでに多くの眷村が取り壊されてしまった。古都とはいえ台南でも眷村の末路は同じ。例えば永康市勝利街の眷村もほとんどが取り壊されてしまったし、水交社興中街も今やほとんどが廃墟状態で、取り壊される日も遠くない。
還好,崇德路走到底的二空新村還很熱鬧,最近出版的旅遊書「台南縣市玩樂吃喝便利旅圖」上也有它的介紹,我上禮拜五去那裡的時候,剛好時值年關將近,社區裡處處可見風乾中的香腸和臘肉,而且除了許多老人在街坊間穿梭之外,還有不少年輕人和小孩子也喧喧鬧鬧跑來跑去,一直以為眷村就是只有老人安安靜靜的我,看到這麼熱鬧的景色,感到了些許的意外與欣慰。
幸い、崇徳路をずっと行ったところにある二空新村はまだまだにぎやかで、最近出版されたガイドブック「台南県市玩楽吃喝便利地図」にも紹介があるほど。先週の金曜日に行ってみた時は、ちょうど年末ということもあって、町のあちこちで風に干している腸詰めと干し肉が見えた。しかも町中の路地を行ったり来たりしてるのは老人だけではなく、若者や子供たちもがやがやとせわしない。眷村は老人ばかりで静かなところとずっと思っていた自分は、この景色のにぎやかさに一抹の意外さと嬉しさを感じた。
不過,老東西終要消失的。根據中華日報今年一月九號報的消息,二空新村的改建工程,「如果一切順利」,可望在今年八月施工,十五棟的十四樓集合住宅大樓,預定九十八年完工。
しかし、古き物はやがて消えゆく。今年一月九日付けの中華日報によると、二空新村の改築工事は、「うまくいけば」今年の八月に施工されるそうで、十四階建てのマンション十五棟が、2009年に完成する。
沒關係!反正,這些新的大樓也在五十年後將會成為古色古香的老玩意,如同一切將會成了過去一樣。
まあいいさ!どうせ、この新しいマンションも五十年後には味のある古いものになるだろうし。すべては過去になってゆくのと同じで。
更多照片請看 写真の続きはこちらで2007年1月台南二空新村和台糖
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